「パンセ」で良く知られているフランスの数学者・物理学者・宗教哲学者のブレーズ・パスカル(1623〜62)はこう言った。「自分の悲惨さを知らずに神を知ることは傲慢を生む。神を知らずして自己の悲惨を知ることは、絶望を生む。」
『神さま。こんな罪人の私をあわれんでください。』聖書・ルカ18:13
参考:「この希望は失望に終わることがありません。」
『神さま。こんな罪人の私をあわれんでください。』聖書・ルカ18:13
参考:「この希望は失望に終わることがありません。」
ブレーズ・パスカルが書いた本「パンセ」は『考えごと』という意味で、その内容は、キリスト教の真実さを証明するものでした。私は、皆さんに、神、聖書、イエス・キリストや人生について共に考えてほしいです。"都合悪い"ことも考えたいです。
主 我を愛す 主は強ければ
我 弱くとも 恐れはあらじ
(おりかえし)
我が主イェス、我が主イェス、
我が主イェス、我を愛す
我が罪のため 栄えを捨てて
天(あめ)より降(くだ)り 十字架につけり
(おりかえし)
御国(みくに)の門(かど)を 開きて我を
招き給えり 勇みて昇らん
(おりかえし)
我が君イェスよ 我を清めて
良き働きを なさしめ給え
(おりかえし)
日本語で聞く。主われを愛すーYouTube
参考:讃美歌「主われを愛す」 歌詞と解説