ブレーズ・パスカルが書いた本「パンセ」は『考えごと』という意味で、その内容は、キリスト教の真実さを証明するものでした。私は、皆さんに、神、聖書、イエス・キリストや人生について共に考えてほしいです。"都合悪い"ことも考えたいです。
Sunday, August 13, 2017
『人よ。汝自身を知れ』
「人はみずからの造り主を知るまでは、みずからを知りうるとは、はなはだ疑問なのだ。」チャールズ・スポルジョン
引用の全部「われらの礼拝は知的でなければならない。われわれはその拝するお方が、いかなるお方であるかを知り、また、なにゆえに拝すべきかを知っていなければならない。『人よ。汝(なんじ)自身を知れ』とは賢者の警句であったが、実は、われらの神を知ることこそ、それより真実の知恵なのだ。人はみずからの造り主を知るまでは、みずからを知りうるとは、はなはだ疑問なのだ。」
「知れ。主こそ神。主が、私たちを造られた。」聖書・詩篇100:3
Sunday, August 6, 2017
Sunday, July 30, 2017
「さあ、主に向かって、喜び歌おう。。。」
昨日、豊かな命キリスト教会で詩編95編から「礼拝とは何?」について語りました。
どうしてクリスチャンは、賛美歌や聖歌を礼拝の大事な部分にするのでしょうか?私は、上のメッセージにこの例えを使いました。
奈帆の結婚指輪の為に私の母は、母のお母さん、私のおばあちゃんの結婚指輪を下さいました。例えば、奈帆と私が『鑑定してもらいましょう』と言います。宝石屋さんは、初めは、ただ眼鏡を入れて、ただ見ます。でも、不思議に少し時間がかかるのです。彼は、眼鏡を落とし、裏にある本を調べはじめます。そして、息が荒く成りはじめます。初めは、冷静に調べていました。でも、今は、感動しているのです。そして、こう言います。「これは、何々のダイヤで、この金は、何何です。」奈帆と私も感動しているのです。喜ぶ、叫ぶのです。
神を、その恵みを、さらに知り、体験すると、心が動き、讚美せざる終えないのです。
ですから、こう歌うのです。詩篇95:1−2「さあ、主に向かって、喜び歌おう。われらの救いの岩に向かって、喜び叫ぼう。感謝の歌をもって、御前に進み行き、賛美の歌をもって、主に喜び叫ぼう。」
Sunday, July 23, 2017
日野原重明医師105才で召天
日野原重明医師が7月18日に105才になって天に召されました。BBC Newsにもありました。彼の100歳超で現役医師として活躍した経歴は、優れてものです。でも、彼より優れているのは、彼の救い主イエス・キリストです。「ことば(イエス・キリスト)は人となって、私たちの間に住まわれた。私たちはこの方の栄光を見た。父のみもとから来られたひとり子としての栄光である。この方は恵みとまことに満ちておられた。」聖書・ヨハネ1:14 主の御前にいる日野原師は、今、これを深く実感しているのです。
彼を変えた言葉は、聖書1コリント13章の『いつまでも存続するものは、信仰と希望と愛と、この三つである。このうちで最も大いなるものは、愛である。』彼は、続けてこう書いています。「私は今でもこの聖句が一番私の心の導きになっている。この聖句の意味は、歳と共に実ってゆき、私の老いを成熟させてくれているように思う。」(日野原重明の名言)
今週の29日にキリスト教式告別式を東京都の青山葬儀所で行います。
Sunday, July 16, 2017
「すべて、疲れた人。。。」
「すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。」イエス・キリスト、聖書・マタイ11:28
Thursday, July 13, 2017
SUMMER FUN
Fellowship
with kids from USA。 USAの若者との交流
When? いつ?August 3rd
(Thursday)8月3日(木)
☆☆ Kids English(子供), 5:15-6:15
Candy,
Games in English おやつ、英語でのゲーム
☆☆ Adult English(一般), 8:00-9:00
Fellowship
in English 英語での交流
Where?
どこ? Abundant Life
Christ Church 豊かな命キリスト教会
How much?
Free いくら? 無料
Please
contact us if you are coming! 来る時連絡して下さい!
0263-28-9836
David Junker ダビデ・ジャンカー
Those interested in speaking English, please come. 英会話に興味のある方は、ぜひ来て下さい。
Monday, July 3, 2017
加藤一二三
最近、藤井聡太四段に負けましたが、日本の将棋棋士である加藤一二三九段は、不思議なことを言います。本人はクリスチャンであることから「神様」と呼ばれることは不本意であり、「達人」もしくは「名手」と呼んでもらいたいと語っていいます。彼は、熱心なカトリック系クリスチャンです。結婚講義も行っているようです。対局中の望ましい態度は、次の通りと言っています。「ひるんだり、弱気になったり、落ち込むのは良くない。元気いっぱい、明るい気持ちで、前向きに積極的に、快活で、勇気を持っていること。」いい状態を持続させるために祈ったり歌を歌ったりするそうです。参考:加藤一二三九段、敗れた藤井聡太四段にエール「勝負はつねに負けた地点からはじまる」
聖書・ネヘミヤ8:10後半 「悲しんではならない。主を喜ぶことがあなたがたの力である。」
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